| 車 | |||||||||||||||||||||
| 用語集 | ・鬼キャン ・飛距離 ・アンプ(コントローラー) |
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| 1/10 ドリフト TT-01 |
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| 〔TT-01 TYPE-E〕 2008/11/10更新 ![]() ![]() ![]() ![]() |
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| 組立や改造など | |||||||||||||||||||||
| TYPE-E コンバート方法 |
■必要なパーツ ・SP.1319 TT-01 TYPE-E・D部品(アッパーデッキ)セット ×1 ・SP.1318 TT-01 TYPE-E・A部品(アップライト)1個組 ×2 ・3×15mm程度のナベビズ×2本 ■交換方法 ・特に難しいところはありません。入替えが殆ど。 ■大きく変わったところ ・アップライトの形状(左がTYPE-E) ![]() ![]() ・ステアリング廻りのガタの減少(右は左から、純正プラ、850メタル、850ベアリング) ![]() ![]() ・アッパーデッキの追加(バッテリーホルダーもなかなか良い) ![]() ![]() ・ダンパーステーの強化 右は変更前、カーボンで強化していました。 |
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| 鬼キャン | ■鬼キャンについて ・必要の無い角度のネガティブキャンバー(いわゆる八の字)の何でも「鬼」とつけていた時代のヤンキー言葉?? ・「ドリフト」専用の調整かも・・・必要が無いといえばそれまでなんで。 ■必要なパーツ ・TYPE-R用のドライブシャフト類やアジャスタブルアッパーアーム ■注意点 ・オンロード(グリップタイヤ)ではまともに走らせることが困難になります。 ・キャンバー角を変えると当然タイヤハウスとの隙間が出来ます。 ・ドッグボーンのあたりがきつくなってきますので、サスの動きに注意。 |
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| ドリフト仕様 | ■必要なパーツ(当店ドリフト仕様車の場合) ・ドリフトタイヤ(ゴム系・ポリ管・塩ビ管など) <ゴム系>例:YOKOMO R03 HG ラジアル タイプD 4ケ入り 高速でドリフトしますが、実車に近い状態になるため「飛距離」は伸びません 「飛距離」を望む場合、カウンターをあてながら走行ができる状態で無いと厳しいかも・・・。 耐磨耗性:10〜20パック程度 <ポリ管系>例:「ASD-Type S」 ポリエチレンパイプ(ポリ管)製 塩ビ管より材質そのものがやわいため、比較的グリップします。 当店取り扱いのものは、精度も良く、「切れ」のよいタイヤに仕上がっています。 ゴム系と違い「飛距離」は当然伸びます。円周ドリフトも「ツボ」にはまれば、 スロットorステアリング操作(マシンの特性でどちらかになります)のみで回り続けます。 耐磨耗性:30パック程度?(練習にもってこい) <塩ビ系> 耐磨耗性抜群ですが、必要なときにグリップしないのと、カラカラとうるさいので使っていません。 ・OP.1025 TT-01 TYPE-E フルベアリングセット 常に「高回転」にさらされる「ドリフト」です。 「プラ」製ベアリングは絶対に耐えられません!! ・OP.662 TT-01 ターンバックルタイロッド 「車高」が変化すると必ずトー角は変化します。 「ドリフト」するなら手を加えておきます。 ・性能の良いダンパー TRFダンパーが良いのはわかっていますが、メンテ・価格共にランクが上です。 メンテの簡易さと、リーズナブルな価格から当店ではTECH フリクションダンパーセットをお勧めします。 ・ボールデフ(前後) 無理に必要ありませんが、「フロント」に関しては強くお勧めします。 好みの「オーバー/アンダーステア」にある程度は調整出来るようになります。 リアは、OP.663 ボールデフセット(TT-01/TGS)+クラッチブッシュφ3:12個入 でロックすると、クラッシュ時に「ずれる」ので駆動系へのダメージを少なくすることが出来ます。 ・高回転モーター(当店扱いなら YOKOMO PROSTOCKU19T) アンプの対応(FUTABAならMC331CR)が必要になりますが、 スロットルレスポンスと立ち上がりの軽快さは高回転ならでは。 スパー61T・ピニオン19Tの「ノーマルギア」(ローギア)で使用します。 A123バッテリーでも十分な回転が得られる設定です。 ■各パーツの加工・交換 ・リアデフのロック(当店は接着ロックが中心) ![]() ![]() ![]() ![]() ・フロントデフにAW(アンチウエア)グリスをいれ固めにする。 ・ドリフトタイヤへ交換 ・サス(足回りの柔軟さが大事です。) ・駆動系の強化。ベアリングは最低限交換が必要。 ・ステアリング廻りを調整式にする。 ■上記以外で交換したほうが良いパーツ ・駆動系/OP.620 TT-01 アルミプロペラシャフト ・ステアリング廻り/TYPE-Eへコンバートするのが望ましい。 ・ステアリングサーボ/高速で、トルクのあるもの。(高速サーボでもトルクがないと性能が発揮されません。) ・アンプ/無制限アンプ ・コネクタ/TAMIYAコネクタは熱が逃げにくい構造です。出来れば3.5mmコネクタを使用。 ・バッテリー/容量の大きいもの。(瞬間的に流れる電流が多くなり、きっかけが作りやすくなります。) ■調整 ・ギア/そのままでOK(ピニオン19T・スパー61T) ・ダンパー/簡単に言うと、フロント柔め・リア固めかな?(当店TT-01のフロントは「ふにゃふにゃ」ですよ) ・キャンバー/見た目でOK(磨り減れば接地面は同じになります)ですが、当店では0度が基本。 ・トー角/フロントは若干アウト気味、リアは基本0度 ・車高/下げなくても良い。(ノーマル状態では下がりませんので)そのままでも問題なし。 ・ウエイト/必要に応じてフロントに積んだ方がいいのかな??(当店では積んでいません) ■まとめ 当方で製作している車両は、ブレーキを使わなくても「ステアリング+スロット操作」だけで「リア」がでます。 大きく回転することなく、「フルスロット」で「カウンター」をすこし当てると、姿勢を維持できます。 また、画像からも判断できるように車両自体もさほどいじっていません。 TT-01なら安価にドリフトを体験することが出来ます。 見方をかえると、TT-01をいじり倒すくらいなら、最初から専用マシンを購入した方がいいですね。 ドリフトに飽きたらオンロード、オンロードに飽きたらラリーといろんな走行が一台で試せるので、 まさに入門にうってつけの車両だと思います。 ただ、DF-03Ra発売後からそうともいえなくなってきました・・・・。 |
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| シャーシ幅の調整 | |||||||||||||||||||||
| 全長の調整 | |||||||||||||||||||||
| オフセットの調整 | |||||||||||||||||||||
| 電飾ボディー | |||||||||||||||||||||
| 1/10 ドリフト TS-10 |
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| 〔TECH TS-10 D-SPIRIT〕 カウンターエディション 2008/10/4更新 ![]() ![]() ![]() |
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| 組立や改造など | |||||||||||||||||||||
| 鬼キャン | |||||||||||||||||||||
| シャーシ幅の調整 | |||||||||||||||||||||
| 全長の調整 | |||||||||||||||||||||
| 1/10 オフロード 4WD DF-03 コンバートマシン (ドリフト専用) |
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| 〔DF-03 ダークインパクト〕 2008/9/2更新 ![]() これをコンバートしました。 ↓ 2008/12/4更新 ![]() ![]() ![]() |
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| 組立や改造など | |||||||||||||||||||||
| 1/10 ドリフト&ラリー DF-03Ra |
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2008/12/4更新![]() ![]() ![]() |
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| 組立や改造など | |||||||||||||||||||||
| ドリフトセッティング 2008/12/4更新 |
■必要なパーツ(当店ドリフト仕様車の場合) ・ドリフトタイヤ(ゴム系・ポリ管・塩ビ管など) <ゴム系>例:YOKOMO R03 HG ラジアル タイプD 4ケ入り 高速でドリフトしますが、実車に近い状態になるため「飛距離」は伸びません 「飛距離」を望む場合、カウンターをあてながら走行ができる状態で無いと厳しいかも・・・。 耐磨耗性:10〜20パック程度? <ポリ管系>例:「ASD-Type S」 ポリエチレンパイプ(ポリ管)製 塩ビ管より材質そのものがやわいため、比較的グリップします。 当店取り扱いのものは、精度も良く、「切れ」のよいタイヤに仕上がっています。 ゴム系と違い「飛距離」は当然伸びます。円周ドリフトも「ツボ」にはまれば、 スロットorステアリング操作(マシンの特性でどちらかになります)のみで回り続けます。 耐磨耗性:30パック程度?(練習にもってこい) <塩ビ系> 耐磨耗性抜群ですが、必要なときにグリップしないのと、カラカラとうるさいので使っていません。 ・高回転モーター(当店扱いなら YOKOMO PROSTOCKU15T) アンプの対応(FUTABAならMC331CR)が必要になりますが、 スロットルレスポンスと立ち上がりの軽快さは高回転ならでは。 スパー78T・ピニオン27Tの「キット添付品」(ローギア)を使用します。 A123バッテリーでも十分な回転が得られる設定です。 ボディーなし重量、「軽--!!」(A123)■各パーツの加工・交換 ・フロントアップライトにリンクしているステアリング用のアジャスタを1個だけ5mm程度カット わかりにくいですが・・・。・ドリフトタイヤへ交換 ・サスは3つ穴ピストンを使い、下側のアジャスターは長いものを利用します。オイルは添付品 添付のオイルはハードなんで・・。 「ラリー」ができる車高になりました(喜!!)(ドリフト時の「ふらつき」は皆無)■上記以外で交換したほうが良いパーツ ・駆動系/今のところなし ・ステアリング廻り/ワイパー部に850ベアリング4個 ・ステアリングサーボ/高速で、トルクのあるもの。(高速サーボでもトルクがないと性能が発揮されません。) ・アンプ/無制限アンプ ・コネクタ/TAMIYAコネクタは熱が逃げにくい構造です。出来れば3.5mmコネクタを使用。 ・バッテリー/容量の大きいもの。(瞬間的に流れる電流が多くなり、きっかけが作りやすくなります。) ■調整 ・ギア/キット付属品でOK(スパー78T・ピニオン27T) ・ダンパー/今のところなし ・キャンバー/現在前後共に-1度(ネガティブ)、スパースケールレース時の変磨耗防止のため。 ・トー角/フロントはかなりアウト気味、リアは調整不可(元からトーインになっています) カメラのレンズのせいでちょっと変ですが・・。・車高/ダンパーにお任せ・・・。 ハイトゲージ買わんといけませんね。・ウエイト/必要に応じてフロントに積んだ方がいいのかな??(当店では積んでいません) ■まとめ 現在「完璧」とはいえませんが、スロット&ステアリングの操作だけで、「きっかけ」が作れるようになりました。 スロットルレスポンスも申し分なく、立ち上がりも非常にスムーズです。上記記載していませんが、OP.925 DF-03 スリッパークラッチセットを導入しています。ピニオン・タイヤ交換だけで「ラリー」を走ることを考えていますので、「ドリフト」のみの場合は邪魔になるので好みの問題だと思います。これから細かい調整も必要になってくると思います。(センターワンウェイかフロントワンウェイ)追加で買い足す部品もとりあえず「ドリフトタイヤ」のみで済みますし、ボディーもTT-01と穴位置が同じです。これからは、タミヤ純正オプションが豊富で、メンテが楽な(おまけにギアボックスはシャーシから分離できます。)DF-03Raにバトンタッチかもしれません。 |
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| 1/10 F-1 F103RM |
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| 〔F-103RM〕 2008/10/11更新 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() |
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| 組立や改造など | |||||||||||||||||||||
| 1/10 ラリー TT-01 |
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| 〔TT-01 TYPE-E 改〕 2008/9/2更新 ![]() ![]() ![]() |
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| 組立や改造など | |||||||||||||||||||||
| 1/16 ICHIROKU M | |||||||||||||||||||||