Su-27/Su-33
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・下部と先端の部分をずれないように合わせて、補強部品を接着します。
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・主翼を張り合わせ、梱包テープを上下に貼ります。
・部品の水平・垂直は、出来るだけ慎重に。
・速度を稼ぐなら、各パーツ抵抗になりそうなところは削って滑らかに。
削った後は梱包テープで保護
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・主翼に機首、垂直尾翼を接着します。(水平板は前後があります、短いほうが前です。)
・バーナー部は「一体」で切り出していませんので、好みで切り出し接着してください。
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・バーナー入り口部品を接着します。 |
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・天板接着時、機首先端の差込がきついときは削るか、先端を2分割してください。 |
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・天板と各パーツとの接合部分を接着します。
(左はSu-27、バーナー入り口部品を天板より内側に曲げた状態で接着します。)
Su-33はそのままの状態で接着 |
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・上記までの部品接着を終えたところです。
前から見て、ねじれ等がないことを確認します。
(ちょっと位ずれてても大丈夫・・・のはず?) |
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・マウント用の木材を半分に切断、底部の支えと一緒に接着します。 |
| メカ搭載&リンケージの一例 |
  
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「全体の流れ」
・付属の塩ビ板でも十分リンケージできますが、高速で飛ばす場合は少し不安ですので、
ここでは、市販のものを使った例を記載してます。
・左から、サーボ→ガイド→ホーン
・各部無理の来ないような位置で、特に動翼にピアノ線が干渉しないように!!
・下の画像は少し違うパターンで。
・水平尾翼は水平板と平行。この状態で機首が上下する場合は重心があっていません。
Su-27重心です。カナード付のSu-33の場合は、、約1p前
重心位置は絶対に重心マークより後にならないように!!
(重心が後にずれると、非常にコントロールしがたい、最悪な機体に生まれ変わります。) |
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・新規ガイド用のパーツを同梱するようにしました。
実際にフライトで使用してみました、なかなか良いです。
あったが良いパーツの一つかな?
使用例ですが、ここの位置はちょっとまずかった・・・。
・ピアノ線の「Z」は下より上の方がガタがでにくいですよ。(下は工具で曲げてます) |
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・コントロールホーンは軸の真ん中にホーンの穴がくるようにします。
(使用のホーンはDU-BRO 848マイクロ・コントロールホーン)
付属の塩ビ板でホーンを製作 |
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・サーボはホットボンドが頑丈で、かつ簡単に固定できます。
直接接着すると、後々ボンドを取り除くのが大変なので、
マスキングテープを巻いておくと後が楽。
(W-060BBの場合は特に気にしなくてもOK、簡単に取れます。)
接着例です。 |
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・左はサーボ側からピアノ線を見た図
尾翼側から見た図
・ピアノ線の中間に「ガイド」を介して「テンション」で動翼の「抜け」を防止。
・欲を言うならDU-BRO 848マイクロE/Zリンクで二重の対策 |
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・モーターの取り付ける前の注意として、木材に下穴を開けることです。
下穴を開けておかないと、ネジを締め付けるときに木材が割れます。
取り付け位置は胴体の真ん中、スラストは不要です。 |
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・胴体内/各パーツがばたつかないように、
両面、マジックテープ、マスキングテープ等で固定 |
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・底板を取り付けた状態 |
| 舵角の目安 |
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・舵角(大)/低速とコブラにはこのくらい。
上空では、これで十分 |
| ステッカー類 |
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・左記はSu-27です。
ロシアンナイツ用(ロシアン・ナイツステッカーテンプレート)
の素材があるので、ステッカー用紙に印刷して貼るだけ。 (下地の青は塗ってね。)
・ステッカーを御自分で用意できない場合は、別途用意します。(価格未定) |
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